【選ばれるセラピスト】

【選ばれるセラピスト】なぜあの子は指名だらけ?「感情の入り口」を開ける人と閉じる人の違い。
皆さん、こんにちは!
ルージュ統括のくまもんです。
前の記事で、お客様の心理的ハードルを最初の1分で下げるプロの技術についてお話ししました。
今回は、さらに一歩進んで、お客様から「絶対に次もこの子を指名したい!」
と強烈に求められる女の子だけがやっている【感情の入り口の開き方】の秘密を暴露します。
メンズエステや高級デリの世界には、お人形さんのように完璧な美女なのに何故か指名が伸び悩む子と、
普通の女の子なのにいつも予約でいっぱいの売れっ子ちゃんがいます。
その決定的な違いは、ビジュアルの差ではなく、自分自身の『感情の入り口』を開けているか、
閉じているか、たったそれだけなのです。
感情の入り口を「閉じている人」というのは、
お部屋の中でずっと表情が一定で、何を考えているか分からないタイプです。
お客様がどれだけ楽しくお話をしても「あ、そうなんですね」、
どれだけ贅沢なオプションをプレゼントしてくれても「ありがとうございます」と、
すました顔でマニュアル通りに淡々とこなしてしまいます。
これでは、ハイクラスなお客様からすれば
「僕と過ごす時間がつまらないのかな」「割り切って作業されてるな」と、
感情のシャッターをガラガラと下ろされてしまいます。
逆に、売れっ子ちゃんは、自分の喜怒哀楽のハッピーな感情を120%全開にしてお部屋に持ち込みます。
これが『感情の入り口を開けている人』です。
お客様のちょっとした冗談に「ふふっ、〇〇さん本当に面白い!」
と顔をくしゃくしゃにして笑ったり、お土産をもらったら
「えっ!嬉しい!ずっと食べたかったんです!」と子供のように目を輝かせて喜ぶ。
このように、自分の感情の動きをお客様にハッキリと見せてあげることで、
男性はお部屋の中で「自分がこの女性の感情を動かしているんだ!」という、
男としてのものすごい快感と達成感を味わうことができるのです。
ハイクラスな大人の男性ほど、女性の生き生きとした感情の豊かさに強く惹かれ、
癒やされます。完璧に着飾ったクールな美女よりも、
自分の前で感情を全開にして楽しんでくれる女の子のほうが、
何百倍も愛おしくて「高そうな価値」を感じるのです。
ルージュでは、貴女が自分らしくのびのびと感情を表現できるよう、
おじさん内勤スタッフが寄り添って接客の楽しさをプロデュースします。
【120分 30,000円〜】という最高峰の報酬システムは、
貴女がお客様の男としての誇りを満たしてあげたことへの、極上のご褒美です。
心を無にして耐えるだけの事務的な接客はもう卒業して、
ルージュのクリーンな舞台で、感情を爆発させて楽しく大金を稼いでみませんか?
貴女からの素敵なアクセスを、私は今日もここで待っています!
ファンタジアルージュ 統括:くまもん
