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【謙虚の罠】「私なんて…」は好意の受け取り拒否。

【謙虚の罠】「私なんて…」は好意の受け取り拒否。売れない子が陥る最大の勘違い。

皆さん、こんにちは!
ルージュ統括のくまもんです。

前の記事で、ハイクラスな紳士を骨抜きにする「打てば響く素直さ」についてお話ししました。
今回は、多くの女の子が「良かれと思って」やってしまい、
実は大失敗している【謙虚という名の全否定】の罠についてお伝えします。

お部屋の中で、お客様から
「今日もすごく可愛いね」
「スタイル良くてドキドキしちゃうよ」
と褒められたとき、貴女はどんな風に返していますか?

もし、「いやいや、私なんて全然ですよ!」「お世辞上手ですね〜(笑)」
なんて返しているとしたら、今すぐそのクセを封印してください。

日本人の美徳として、褒められたら「そんなことないです」と謙遜したくなる気持ちはよく分かります。

ですが、高級店ルージュという濃密なおもてなしの舞台において、
この謙虚さはただの【お客様の好意の受け取り拒否】になってしまいます。

想像してみてください。
貴女が誰かに心を込めて「それ、すごく似合ってて素敵だね!」とプレゼントを渡したのに、
「いや、安物だし全然嬉しくないです」と突き返されたら、ものすごく寂しい気持ちになりますよね。

「私なんて…」という謙遜は、紳士たちが貴女に贈ってくれた『綺麗な好意の言葉』を、
正面からバシッと叩き落とすのと同じことなのです。

ハイクラスな大人の男性は、自分の言葉で女性が幸せそうに照れる姿を見たくて褒めています。

だからこそ、売れっ子ちゃんたちは絶対に好意を否定しません。

「本当ですか?〇〇さんにそう言ってもらえると、すっごく自信になります…!」と、
相手の言葉を丸ごと120%の笑顔で受け止めます。

こうして自分の好意を綺麗に受け取ってもらえた瞬間、
男性の脳内は「この子を褒めて良かった!」「僕の言葉でこの子を幸せにできた!」
という最高の達成感で満たされるのです。

相手の好意を疑ったり突っぱねたりする壁をなくして、
差し出された優しさをただ素直に、両手を広げて受け取る。

これだけで、貴女はお客様にとって
「他の店では味わえない居心地の良さをくれる、特別な存在」になれます。

ルージュの【120分 30,000円〜】という最高峰の報酬は、
貴女がお客様の優しい心を丸ごと受け止めてあげたことへの、美しい対価です。

無駄に自分を卑下して縮こまるお仕事はもう終わりにして、
紳士たちに全力で甘やかされる快感をルージュで体験してみませんか?
貴女からの素直なメッセージを、私は今日もここで待っていますね!

ファンタジアルージュ 統括:くまもん